おすすめ選手(最終) 
各ポジションで最高の選手を得るなら、欲しい選手を名前で検索するのが一番です。どの選手が優秀かは、どんなチームを作りたいかにもよりますが、ここでは能力と成長タイプを重視した選手をご紹介します。
序盤のおすすめ選手については、「おすすめ選手(序盤)」をご覧ください。
おすすめ選手
ポリシーは、表の中心を(0,0)とした場合の位置です。(-2,0)なら個人能力志向、(2,0)なら組織志向、(0,-2)ならポゼッション志向、(0,2)ならカウンター志向です。
GK ヤロン
東ヨーロッパ(EU外)、ポリシー(-2,1)、成長は持続型。
GKとして完璧な能力。持続型も良い。全GKで断トツの1位。
GK カーワン
ドイツ、ポリシー(0,2)、成長は晩成型。
ヤロンには劣るが、EU内では最高レベル。育成もさせやすい。
LSB ファケットー
イタリア、ポリシー(2,1)、成長は普通型。
攻守に優秀。LSBでは頭ひとつ飛びぬけた能力。
RSB カフー
南米北部、ポリシー(-1,-1)、成長は晩成型。
オフェンス能力はやや弱いが、人材不足のRSBの中では優秀。
CB バウアー
ドイツ、ポリシー(2,2)、成長は普通型。
攻守に完璧な能力でポジションも広い。難点はポリシーのみ。
CB マリウス
ドイツ、ポリシー(2,2)、成長は持続型。
バウアーに次ぐ能力。成長タイプも良い。難点はポリシー。
CB バンチ
イタリア、ポリシー(2,0)、成長は晩成型。
バウアーに次ぐ能力。攻撃能力は低いが、守備能力は完璧。
LWB ブラーメン
ドイツ、ポリシー(-2,2)、成長は普通型。
攻守に能力が高い。右サイドも守れるので使いやすい。
RWB ジョルジョ
南米北部(EU外)、ポリシー(-2,-1)、成長は普通型。
右サイドのスペシャリスト。攻守の能力が高い。
DM セレゾン
南米北部(EU外)、ポリシー(-1,-2)、成長は普通型。
人材豊富なDMで一番の能力。OMFにも適正あり。
DM リッカート
オランダ、ポリシー(1,-2)、成長は普通型。
OMFにもCBにも高い適正。攻守に能力が高い。
LSM エドガー
イングランド、ポリシー(1,1)、成長は持続型。
守備能力は普通だが、人材難のLSMでは一番。
RSM フォーリット
オランダ、ポリシー(-1,-2)、成長は普通型。
SMでは断トツの能力。右サイドだけでなく、中央も守れる。
OM D.マルドラド
南米南部(EU外)、ポリシー(-2,0)、成長は持続型。
守備能力は低いが、オフェンス能力は完璧。FWにも適正あり。
OM バラック
ドイツ、ポリシー(0,1)、成長は普通型。
ポジションが広く、ポリシーが中央近くなので、使いやすい。
LWG グラーフ
オランダ、ポリシー(2,0)、成長は持続型。
前線と中盤の全てで最高レベルの能力。人材難のWGに最適。
RWG マリッシュ
イングランド、ポリシー(2,1)、成長は普通型。
守備能力は皆無だが、人材難のWGでは有能。
FW エレ
南米北部(EU外)、ポリシー(-2,-2)、成長は持続型。
守備能力は皆無だが、オフェンス能力は全選手で最高。
FW キースケンス
オランダ、ポリシー(1,-2)、成長は普通型。
EU選手では有能。ポジションが広く、守備能力も高いので、使いやすい。
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